伊那旅行記
日本の滝百選◆阿寺の七滝(愛知県新城市)(by JOECOOLさん)
信州伊那高原に赤花ソバ畑を見に行った後、飯田ICから国道151号線を経て愛知県新城市にある「日本の滝百選◆阿寺の七滝」を見に行きました。
赤花ソバ畑が思っていたより混んでいたことと、ちょっとしたハプニングがあったことで滝に到着したのが16:30頃というギリギリの時刻になってしまいました。
飯田線ローカル列車に乗って「湯谷温泉」 ランチ&入浴(by めーてる隊長さん)
JR東海道本線の豊橋から、JR飯田線に乗り換えて1時間あまり・・・
大昔に活火山があったらしい? と、噂の新城市の湯谷温泉へ行ってきました。
残った18切符の消化です。(白い京都へ行く筈だったが、積雪0)
豊橋駅を10:43発の天竜峡行きに乗り
湯谷温泉に11:48に着く
10:30頃までに豊橋へ着く列車ならOK!
朝一発なら、関西・関東からも日帰り利用が可能です。
「湯谷温泉」は、数少ない愛知の温泉の一つ。
宇連川に沿って、大小数軒の湯宿がある。
近隣には、「仏法僧」と鳴くコノハズクの居る鳳来寺山。
長篠城跡、茶臼山など・・・
愛知県とは思えない風景が広がります。
表紙は、豊橋駅の特急「伊那路」豊橋〜飯田が2時間半
途中、湯谷温泉・天竜峡温泉・飯田温泉・昼神温泉etc・・・がある。
鉄郎君が「飯田線は嫌になるほど時間が・・・」と言っていたなぁ〜(^^)
4月19日『高遠城址公園』(by kosuke-wさん)
今朝も外出欲が起床を促し、結局6時に起きる。
前から目を付けていた高遠城址公園に向かうべく。1M、4053Mはいずれも満席だが土日につき臨時の9073Mが運転、ガラガラ(笑)
6:53の高尾行き各停に乗り込む。土曜の朝なのか当初待ってた所は酔客の落とし物があり避ける、当然だ!
見た感じオール明けの学生、就活生、私立の中高生、登山客という感じ。就活生(♀)は乗り込んだ時眉毛がなかったが三鷹で降り行く時はしっかりと濃く眉毛が存在した、恐ろしや(笑)
これまた高校生(♀)は睫毛にブラシ?で黒いものを塗りたくり、あげくの果てに目蓋に剃刀を当ててる!手入れだろうけど揺れる車内でやるなよお前…
ってか通学で何で化粧が必要なんだ、学校は男を漁る所じゃねぇ!
オール明けの学生(♂♀計4人)は互いの肩や頭に寄り合い爆睡、どうやら国分寺で寝過ごしに気付いたようで慌てて下車した。しっかしどいつもこいつも髪の毛の色をチャラチャラ変えやがって…
そんな土曜の朝。
立川に着きエキュートを散策するも目ぼしいものが見つからずそのまま9073Mに乗り込む。朝は座りたいのでしっかり指定を抑える。
高尾を過ぎてから塩山に着くまでは大分寝てたが甲府盆地に入ってからは山と雲と花の織り成すコントラストに見入る。
新府〜穴山間の沿線は八重桜が咲き誇り、絶妙の美しさを放っていた。車窓に余計な影が写らなければ一眼を構えたのだけど、色々写り込むため断念。
岡谷に着いて、桜祭り号に乗り込む。115の走行音を録音するマニア(少し…な感じ)、車号をデジカメで撮るマニア(脂質たっぷり)がいて萎える。
奇妙なマニアに囲まれつつ無事伊那北駅に到着、伊那松島に119が5両とクモハ12041がいて、マニア達がハァハァしてた(笑)
臨時の桜祭り号利用限定車のバスに乗り込む。11:30に高遠城址公園麓に着くと、
『臨時バスは復路14:30発です、乗り遅れないで下さ〜い』
滞在3時間!?!?
いくら何でも短すぎじゃ…?
『臨時バス乗り遅れたら伊那北への路線バスをご利用いただけます〜』
それっきゃない!
それにしてもこのバスに入る地元のボランティアのおばちゃん、喋りすぎ。一人でヒートアップして『暑いですね〜皆さん暑くないですか?』って…
高遠の街を散策する。至るところの桜が満開で、圧倒された!と言うのが感想。ヤバイ、樹の数が多い。宮城大河原の『一目千本桜』の帯状とは違い、モサっと大量に咲く感じ。樹によって最盛期を過ぎたばかりのようで、花弁が舞い散る風景は風情たっぷりとも言えるが、春の終わりを告げるような感じで寂寥感も否めない。
路線バスの時刻を確認せずに向かったため次の路線バスまで1時間…と言うことでバス停付近を散策して時間を潰す。そして路線バスは満員…臨時便出しても良いんじゃね?
伊那市駅で周辺をうろうろして17:48発の上諏訪行きに乗る、東日本管内で乗れない119かと思いきや東の115…懐かしいけど東海の管内では別の期待をするのは間違いか?
しかしこの電車、レチのイントネーションが曲者で若年層の笑いを集めていた。
『し』と『ち』の発音が微妙すぎることと『お出口〜は…』と。前のボックスに座ってた学生連中はアナウンスの度に笑う。ツボ?
辰野からは東のレチに変わったため閉扉から起動開始まで早い、閑散線区ならいいけどやっぱ朝のラッシュとかブザー合図の方が良い気がする。扉閉めて顔出しての確認じゃやっぱり届かないよ…
ローカルから32Mに乗り換える時間帯が18時台後半(岡谷〜上諏訪の何れかなので確定できず)なので、事前に時刻表で駅弁扱いを確認し、和牛のがある上諏訪へ。
売り切れ_| ̄|○
これなら岡谷で乗り換えた方が余裕が4分長かった…と思いつつも時間がない方が即決できるので値段を省みず鰻弁当を。立川に戻ってからエキュートで食おうとも思いつつも、それだと遅くなるので。
32Mは順調に飛ばす。立川着20:44…?上諏訪18:59、岡谷18:51…
往路9073M
立川7:39→岡谷10:00
復路32M
岡谷18:51→立川20:44
差=28分
振り子の有無でそこまで変わるか…?確かに甲府出てから振りまくってるけどさ。あとは臨時ダイヤでスジが先行カツカツなのもあるだろうな。
久々の県外出張は長野県!(by ペルツォフカ@15さん)
久々に県外へ出張することになりました。
行き先は長野県。
主に活動場所は長野県伊那市。
1日目:駒ヶ根〜伊那
2日目:伊那〜松本
3日目:松本〜帰社
という行程。
出張だというのに頭の中は観光気分でいっぱいだったのです(笑
天生峠(by saiさん)
ヤフーの紅葉情報を見ていたら丁度見ごろだったので行ってきました
白川郷から高山方面までのもうひとつのルート
今は東海北陸道が開通したので高速を使えば物凄く近くなりましたけど・・・
詳しくはブログに書いてあります
簡単に・・・
夜中に出て
出発〜松本〜高山〜白川〜天生峠〜高山〜野麦峠〜伊那〜帰宅
というルート
あもう峠って読むのですが冬季通行止めの峠
以前車で白川郷へ向かう時通行止めにあった思いで深い峠でした
峠を初めて抜けてみたけど車にはちょっと狭いかな
伊那プリンスホテル
〒399-4601 上伊那郡箕輪町松島8288-1
↑JR伊那松島駅徒歩5分・後ろに見える建物が当ホテル
伊那谷最大級のシティホテル。好立地と細やかなホテルサービスを
東京、名古屋から2時間30分。インターより5分。諏訪方面へ30分、木曽方面へも1時間というアクセスの良さ。カップルファミリー向けのホテル。近隣にはゴルフ場、立ち寄り湯が多くレジャー拠点に良い。
ユルイの宿恵山
〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里407
↑施設の外観
交通手段:JR名古屋駅桜通口出口→高速バス名鉄バスセンターから飯田、箕輪、昼神温泉行き約120分昼神温泉、駒場バス停下車→タクシー約10分
値段:9400~30450円
湯多利の里伊那華
〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里503−294
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線飯田駅→バス駒場線昼神温泉行き約40分網掛山下車→徒歩約1分
値段:9300~34500円
おとぎ亭 光風
〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里490
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線飯田駅〜タクシー(約25分)
値段:12600~31500円
癒楽の宿清風苑
〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里338−19
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線飯田駅〜バス飯田→昼神方面飯田駅乗車(昼神)行き(約60分)観光センター前駅下車〜徒歩(約5分)
値段:17850~26250円
伊那プリンスホテル
〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8288−1
↑施設の外観
交通手段:JR中央東線岡谷駅→JR飯田線約30分伊那松島駅下車→徒歩約5分またはタクシー約1分
値段:5000~11500円
懐石と炉ばたの宿吉弥
〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里503−2
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線飯田駅→バス昼神温泉年金センター行き約30分網掛山下車→徒歩約1分
値段:8500~29800円
湯元ホテル阿智川
〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里503−115
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線飯田駅〜バス信南バス飯田駅乗車(昼神温泉)行き(約30分)昼神温泉駅下車〜徒歩(約10分)
値段:10500~39900円
浪漫の館「月下美人」
〒399-2101 長野県下伊那郡下條村睦沢4286−1
↑施設の外観
交通手段:JR名古屋駅→中央高速バス名鉄バスセンターから飯田行き約110分伊賀良下車→タクシー約20分
値段:12200~44520円
お宿山翠
〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里290−1
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線飯田駅→バス駒場線昼神温泉行き約40分観光センター前下車→徒歩約5分
値段:11500~34700円
石苔亭いしだ
〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里332−3
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線飯田駅→バス年金センター行き約40分観光センター前下車→徒歩約3分
値段:25200~59800円
伊那関連エントリー
[写真] 伊那市観光ボランティアガイド養成講座が開講
県外などから伊那市を訪れる人たちに観光案内をする観光ボランティアガイド養成講座が27日、開講した。 同講座は、観光に訪れた人たちに、市民がおもてなしの心をもって案内出来るようにと市観光協会が開いたもの。 [続く…]
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... 鉾持神社参道 [ マピオン地図 ] ・ 伊那市高遠町西高遠 ※ 臨時駐車場あり [ 参考HP ] ・ 伊那市観光協会ホームページ http://inashi-kankoukyoukai.jp/ [ 問い合わせ ] ・ 伊那市観光協会高遠支部 TEL 0265-94-2552 ランキングに ...

3月11・12日 歌舞伎町シネシティ広場にて新宿区友好都市 新 ...
... 長野県伊那市 特別協力:新宿コマ劇場 長野県千曲市 北海道庁東京事務所 アート企画?? イベント内容 :長野県伊那市、千曲市、北海道、沖縄の観光PR 伊那の勘太郎踊り披露 「伊那節」及び「勘太郎 月夜の唄」時間:3月12日(日)11:00~18:00の間30分間隔で ...

コンピューター・グラフィックで見る「パノラマ伊那市」の冬 ...
... 市街地の中央を川が流れる街、長野県伊那市はニ年前から観光宣伝の「冠言葉」を「パノラマ伊那市」と決定して市営の宿や観光パンフレットにこの「パノラマ」を冠して使用している。そして昨年できたばかりの伊那谷のパンフレットにも「山の展望が ...

伊那の観光を考える
伊那観光協会(向山公人会長)は23日、伊那の観光を考え、実践する3つのプロジェクトを立ち上げた。来年3月を目途に、成果をまとめ、観光施策に反映させる。 来年4月、高遠町・長谷の観光協会との統合を控え、地域の資源や特性を生かしたまちづくりに取り組も ...
